2025/8/12~2025/8/15掲載分

安田レイ

バウンダリー

BURNOUT SYNDROMES

瀬川あやか

バウンダリー

どうにでもできるさ 脚本家 私

カレンダーを開くときの気持ち。 もしもおもしろくない未来が 見えてしまったときは…。

安田レイ

光は影の奥で静かに待つ

大人になればなるほど怖いものが増えていく。 だから一歩が踏み出せない。そんなあなたへ…。

BURNOUT SYNDROMES

だから僕らは20年続いた。

石川大裕が執筆。 「いい歌詞とは何だろう?」という 問いに対する自身の2つの答えは…。

瀬川あやか

すべて故郷・富良野から始まっていた

収録曲「アオ」のお話。 かつては早く飛び出したかったはずの 町への気持ちが変わっていったのは…。