2024/2/26~2024/3/1掲載分

帝国喫茶

EASTOKLAB

saji

センチミリメンタル

Karin.

EASTOKLAB

憧れと自分

着飾った自分で書こうとしていたあの頃。 そして素のままの自分で書いた今作の歌詞…。

帝国喫茶

きみを想うことがぼくがぼくを生きること。

自身にとって歌詞とはどんな存在のものなのか。 そして歌詞に何を書いてきたのか…。

saji

内包する現実

自分というものを探し求め、 迷い悩みながら歩み続けているあなたへ。

センチミリメンタル

音楽はやさしい

どこまでも真っ直ぐな愛の歌のカップリングに、 屈折した愛の歌を入れたいと思った理由は…。

Karin.

これは僕だけの戦争だ。

生きてゆくことの難しさや幸せに囚われ、 自身の孤独と向き合い続けているあなたへ。