2024/2/26~2024/3/1掲載分
憧れと自分
着飾った自分で書こうとしていたあの頃。 そして素のままの自分で書いた今作の歌詞…。
きみを想うことがぼくがぼくを生きること。
自身にとって歌詞とはどんな存在のものなのか。 そして歌詞に何を書いてきたのか…。
内包する現実
自分というものを探し求め、 迷い悩みながら歩み続けているあなたへ。
音楽はやさしい
どこまでも真っ直ぐな愛の歌のカップリングに、 屈折した愛の歌を入れたいと思った理由は…。
これは僕だけの戦争だ。
生きてゆくことの難しさや幸せに囚われ、 自身の孤独と向き合い続けているあなたへ。