2024/2/18~2024/2/22掲載分

SARD UNDERGROUND

打首獄門同好会

ミセカイ

ヤユヨ

センチミリメンタル

打首獄門同好会

「この歌詞は時代の最先端なのかもしれない…!」

彼らの歌詞の方向性に通ずる 「大勢の同意」という観点に注目…!

SARD UNDERGROUND

“心の余裕”とは、 人が与えてくれたものなのだと感じている。

みなさんにとっての“大切”を思い浮かべながら エッセイを受け取ってください。

ミセカイ

リプリカ―繰製―

元イラストだけではなく、作者本人の想いも 今まで以上に音楽に昇華した「Re-plica」のお話。

ヤユヨ

覚悟の歌、東京の歌、私の歌

リコ(Vo.)が執筆! 覚悟の歌、東京の歌、私の歌を どんな思いで書き進めていったのか…。

センチミリメンタル

言葉の遠回り

歌詞に対する温詞の持論とは。 そして、その持論が少し変化してきた理由とは…。