2024/9/9~2024/9/13掲載分

ミセカイ

ケプラ

優河

reGretGirl

ケプラ

それまでの納得いかなかった曲と 「デイズ」は何が違ったんだろう。

初めて自身でも歌詞に納得できた、あるタイミング。 それまでとは一体何が違ったのでしょうか…。

ケプラ

人は極端にはなれない生き物だ。

ときに白黒つけすぎてしまう 極端になりすぎてしまうそんなあなたへ。

夏は苦手だけど夏の空気感は好き。 自身が新曲「泡沫少女」で“夏らしさ”と向き合い ぶつかった壁とは…。

ミセカイ

僕は夏が苦手だ。

優河

私は何度も小さな光に救われてきた。

収録曲「Petillant」のお話。 この歌を何度聴いても何度歌っても、 愛おしく思うある夜のこと…。

reGretGirl

きっと季節が移ろうたびに この日を思い出すのだろう。

別れを告げられた日、 蘇ってくるふたりで過ごした記憶、 そして今の自分が抱く絶望…。