2025/9/1~2025/9/5掲載分

五十嵐ハル

ナナヲアカリ

少年キッズボウイ

THE BEAT GARDEN

松室政哉

ナナヲアカリ

Disc1はほとんど “新しいフルアルバム”のような内容に。

今作への想いそして、Disc1の全収録曲の セルフライナーノーツを綴っていただきました。

五十嵐ハル

何者でもない自分を歌にした。

いろんなことが上手くいかない。 自分はずっと脇役だと感じる。 平気そうな顔だけが上手くなるあなたへ。

少年キッズボウイ

なぜ「青春」を歌いながら、 「青春」とは区別されるのか。

こーしくん(Vo.)が執筆! 青春を歌った新曲が、 通常の青春ソングと異なるその理由は…。

THE BEAT GARDEN

あの出来事たちに、 傷たちに出会えてなかったら。

収録曲「1分の1のラブソング」 「ラブコメディ」「恋ってスタディ?」 それぞれの歌詞へのこだわりは…。

松室政哉

未来ある馬鹿者からのセイハロー

理屈じゃなく、直感的にアルバムの入口へと 導かれていった歌が教えてくれたことは…。