2026/6/15~2026/6/19掲載分
恋心ってなんぞや
“恋心ってなんぞや”という問いから 曲づくりをスタートし、 膨らませていったイメージは…。
「思ってたんと違う」そんな青春だった。
自分が生きた青春を“普通の夏”にしたいという思い。 今、改めて自身が思う“青春”とは…。
届く音と、挑戦する音のあいだで、 その一節が景色を変えると信じて。
少しずつ変わってきた音楽との向き合い方。 今“一人で出した記録”よりも大切に思うものは…。
死ぬほど会いたいと もう二度と会いたくないの繰り返し。
収録曲「何番目の人」と「嫌気」のお話。 それぞれの歌詞に込められた<君>への思いとは…。
『個』を肯定する曲ばかり
『個』を肯定する最近の音楽に対する、カウンターを
意識して書いた「単純ないきもの」のお話です。