2026/6/22~2026/6/26掲載分

SUPER BEAVER

chilldspot

茉ひる

YRD Leo

ちゃくら

chilldspot

人と人との感性が交わる瞬間。

“自身ではボツにしそうだった歌詞。 しかし、ともに作詞を手がけた メンバーからの意外なひと言とは…。

SUPER BEAVER

生きている限りまだ終わりきっちゃいない。

17歳の自分が抱いていた憧れと不安。 夢と現実の狭間で揺れながら歩んできた20年。 今、思うことは…。

茉ひる

まるで映画のスクリプトをめくるように。

自身にとって、作詞とはどんな行為なのか。 そして、歌詞とはどんな存在なのか…。

YRD Leo

終わったはずの感情に ちゃんと名前をつけたかったから。

復縁を願うわけでも、過去を美化するわけでもない。 ただ、「Mirage」で描きたかったものは…。

ちゃくら

少しこぼれてしまった君の居場所を作りたい

収録曲「ドール」と「社会の左」にまつわるお話。 それぞれの歌詞に込めた自身の思いは…。